DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「聖龍記」は、世界救済のゲームです。
創世龍(略称聖龍)・黄金龍が世界に変化し、その子供たちである地龍、水龍、炎龍、風龍が世界維持の役を持って成り立っている世界のお話です。

神龍の世界と言っても、彼らと直接会えるわけではなく、一般の人間が目にし、訪れることができたそれぞれ神龍の神殿は、偽物で、その奥、神龍の守護一族しか入れない奥神殿には、本当の神龍と邂逅できる聖なる場所がある。
とはいっても、俗世にあるその神殿には、神龍と会える巫女または神官がいるので、全く縁がないというわけではない。

それでも、太古は、信仰深く彼らを祭っていた人間も、長い時の流れの中、いつしか彼らの存在を忘れ去り、神龍のことは伝承、おとぎ話と化し、権力と理をもたらす闇龍なる偶像の信仰が増えてくる。
世界崩壊のきっかけは、一人の闇魔道士が地龍の内から闇龍を誕生させたことである。

そして、それを阻止しようと、時代の流れは、物語(ゲーム)に継続されていきます。


なんだか文章にまとまりがなくてすみません。
以上、おおざっぱな時代背景でした。m(__)m
スポンサーサイト

copyright © 空色創世樹 all rights reserved.Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。